Zero-One Blog

サークル:Zero-Oneの制作情報等を発信します!

世間話

あっと言う間の3月・・・。

よーし!2月最初の記事を書くぞっー!と思いきや・・・
あれ?もしかして・・・もう3月っっっ! (T_T)

と、冗談はこれくらいにして・・・

皆様、大変、大変、大変、ご無沙汰しておりました。Zero-Oneです。

あー、改めて考えてみると2月は記事を書けなかったのだなあ・・・。

楽しみにしていただいてブログへ来ていただいた方には
ほんとに申し訳ないですぅ。

2月はほんと大変で・・・

前半は父親のいろいろな検査や診察があって毎日が病院通いって感じで
元々、火・木・土が透析日なのでそれ以外の日にちに他の検査とか診察を
突っ込むことになるので昨日も今日も明日もって感じに。

中盤から後半は疲れてしまったのか自分自身がヘロヘロ状態に・・・。

それでも父親の透析日は来るのでちょっと疲れを取ってはまた疲れる、
そんな感じでヘロヘロ状態が長ーく続いてしまいました・・・。

で、先週末からようやく回復して今日となりました。(苦笑)

うーん、人間、健康が1番とはよく言ったものですね。ほんと。(笑)

さてさて。

そんな感じだったので今日の記事は何を書くかなあと考えていたのですが
最近、ちょこっと興味があるリアルなCGについて書きます。
(Zero-One作品のことじゃなくてスイマセン・・・)

実はここ最近ちょっと興味があるCGがあります。それがリアルなCGです。

Zero-One作品はどちらかと言うとリアルっぽいCGを目指していますが
こちらは人物も背景もリアルなCGのことです。(フォトリアル?)

昔はあまりそういったCGに興味がなく、スゴイとは思っていても
自分からそういったCGを制作するつもりはなかったのです。

ところがどっこい(笑)、最近は結構手軽にフォトリアルなCGも
制作できて、作品の質もビックリするくらいスゴイ!

もちろん、CGらしさが全く無くなったわけでもないのですが
Zero-Oneには十分なくらいフォトリアルなCGなわけです。

そういったCGに興味が出てきたのは海外の方が制作したCGで
中世のようなファンタジーの世界を観てからで「おおっ、こういった
感じで「王子の蒼い部屋」なんかを制作したらスゴイだろうなあ・・・」と
思った次第なわけです。ハイ。

皆様からするとリアルなユリア様ってことに違和感や嫌悪感を
感じてしまう方もいるかもしれませんがそういった作品も
あってもいいんじゃないかなあというのが素直な感想です。

で、CGを2枚。

どちらも着ているのがビキニなのはご愛嬌。(笑)

Real_01

Real_02

上のCGでは夕暮れの部屋で人物の後ろに夕日が差しているので
部屋のライトがなければ人物そのものは暗くなります。
通常のZero-One作品ならもう1つライトを設置して人物を照らしますが
本当はこういった状態でCGやアニメーションを制作したいと思っているのです。

皆様に文章で伝えるのは難しいですが朝日だったり夕日だったりが
部屋を照らしている構図のまま(別のライトはほぼ使わずに)で
アニメーションとかを作りたいなあっと。

暗いところは暗く、明るいところは明るくって感じで。
まあ、これは通常のZero-One作品では全くないですけどね。
あくまでも趣味の範疇です。(笑)

でもでも、フォトリアルなCGによるHシーンもいいものかも。
うーん、待て待て。そうなるといっそAVとかと変わらない?
いやいや、こういったものもありなのでは?なーんて
いろいろと妄想しながらも楽しいものです。

もちろん、こういったCGを手軽に制作できるのも
急速な技術的進歩があったからである部分も多いですが、
アニメ調作品だったりフォトリアル調作品だったりと
多種多様な作品が多いのもCGの魅力だなあと感じます。

技術不足なZero-One自身がこういった作品を制作することは
まだまだ無い(というか永遠に無いかも・・・)ですが
これからもCGの世界を探究するといった意味でちまちま
続けていこうと思っています。

こんなZero-Oneですが今後ともどうぞよろしくー!

ではでは。

2018年、あけましておめでとうございます!

Nenga2018

皆様、新年あけましておめでとうございます! (⌒∇⌒)

昨年中は大変お世話になりました。
また、本当にご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

2018年はがんばりますのでどうぞよろしくお願いします!
新しい年が皆様にとって楽しく良い1年でありますよーに!

時代の流れだなあ。

こんにちは!Zero-Oneです。 (⌒∇⌒)

Zero-Oneの作品制作にはあまり関係のないお話なのですが
ちょっぴり考えさせられたので記事にしました。

TKIFv3_0011
 (こちらは大人の関係、里穂さんと沼岡さん。記事には関係ないですが・・・笑)

実は先日メールでDMM様から11月より同人作品においても
順次、幼児・小学生・中学生と判断される作品や画像、
説明文を削除していきますと連絡がありました。

個人的にはZero-One作品はほぼ影響無いと思っていますが
もしかすると現在発売させていただいている作品で
「Baby Doll」や「八畳間の花びらと黒いマグナム」など
古い作品が対象になる作品があるかも・・・と思って
今日はこの話題を書かせていただきました。

これはDMM様だけに限ったことではなさそうで別のサイト様からも
幼児・小学生(たぶんロリと呼ばれるもの)を連想させる
作品や画像などは取り扱わないという趣旨のメールも
いただいています。

まあ、このような自主規制について賛否はあると思いますが
昨今の事件を見ていると「仕方がないのかなあ・・・」とも思います。

18禁の同人作品は「エロい」ということが正義な風潮が強いので
より過激な内容や刺激的なシチュエーションの作品の方が
話題性や売り上げも高くなります。

で、結果・・・ドンドンと作品に過激な内容や描写が多くなり、
ある一定の時点に達するとお上からガツン!とやられる・・・
今回はそんなパターンですね。(苦笑)

Zero-Oneも18禁作品を制作している身なので安易なことは言えませんが
「ロリ」という題材はデリケートでなかなか難しいものだと思います。

Zero-Oneはマンガやアニメ世代なのでそういった文化を否定する人は
理解が難しいですが世の中にはそういったものに拒絶反応を示す人も
いるのは事実なので同人作品と言えども世の中に作品として発表している
サークル側は少し考えなければいけない気もしています。

うーん・・・何だかこう書いてしまうとZero-Oneが18禁作品を
いずれは制作しない感じに聞こえるかもしれませんが全く
そういったことはないので心配はご無用です。(笑)

ただ「時代の流れ」ってものは必ずあるものなので今まで以上に
注意をしながら作品制作を進めていかなくちゃなあと思っています。

ですので・・・

Zero-One作品で「これはちょっと無くなりそう・・・」と感じられるものが
あったら、皆様、今のうちに購入しておいてくださいね!

って、結局、それかいっ!(笑)

ではまた。

お疲れさま!と、もう少しよろしく!

皆様、本当に大変ご無沙汰しております。 (*´∇`*)

今年のお盆休みも終わって今日から平常運転という
皆様も多いのではないでしょうか?

そう言うZero-Oneは今日までお休みなのですが
例年とは違ってあっという間に終わったお盆休みでした。 (T_T)
と言うか・・・お盆休みも毎日が平常運転でした。(笑)

さてさて。

今日は先月末に発表されたFlashの提供終了について
少しばかりお話しさせていただこうと思います。

2017_Riho

以前からウワサにはなっていたのですがAdobeさんが正式に
2020年をもってFlashの提供を終了すると発表されました。

Flashが1時代を築き上げたことについてはいろいろな意見がありますが
Webやコンテンツ制作において多大な影響があったことは間違いないです。

また、Zero-Oneにとっては作品制作を叶えてくれた素晴らしいツールで
FlashがなければZero-One作品も登場しなかったかもしれません。

こんなFlashが後3年で提供終了になるという事実は
コンテンツ制作について1時代の終わりを感じさせます。

ただ、コンシューマーゲームなどもそうですが「永遠」に続く
プラットフォームは存在することはなく、これも必然的な
時代の流れなのかもしれません・・・。(しみじみ)

と何だか寂しい感じの話になりましたが・・・

当のZero-One作品については元々のアプリケーションがexeの
実行ファイルなのでOSであるWindowsがexeファイルのサポートを
行わなくならない限りは動作に問題は無いと思っています。

この点についてはもう少し詳しく確認を行いますので
また何かしらわかりましたらご報告させていただきますね。

しかしながら、ブラウザによるFlash再生がサポートされなくなるので
ブラウザでZero-One作品のムービーファイルなどを再生することが
できなくなりますので、もしそのような楽しみ方を行われている皆様は
今のうちにWindows 10で動作可能なプレイヤーを探しておいた方が
いいかもしれません。(Windows 7も2020年にはサポートがきれるので)

それと・・・

今年以降2020年までのZero-One作品の制作については今までどおり
Flashをベースにしたものになります。

せっかく独学で勉強したFlashなので最後まで付き合いたいというか
感謝も込めて作品制作を最後まで進めていきたいと思っています。

まあ、おっさんのZero-Oneが1からまた新たなツールを勉強するのが
苦痛に感じているのも大きな原因ですが・・・。(苦笑)

何はともあれ、Flashには感謝の気持ちがいっぱいです。

Flashさん、これまで本当にありがとう!お疲れ様!
でもでも、まだしばらくはよろしくねー!

皆様、それではまた!

1ユーザーとして。

皆様、こんにちは!Zero-Oneです。 (*´∇`*)

7月に入り、今年も暑い季節がやってまいりました!
これからは熱中症や食中毒などお気をつけくださいませ。

とお話ししていたら・・・早速、台風襲来ですか・・・。
こちらについてもこれからの季節は気をつけたいものですね。

Zero-Oneは父親の透析への送迎タイムに場所取りのレースを
繰り広げています。ライバルは介護施設の方たちの送迎車です。(笑)

さてさて。

今日は3Dにちなむお話を1つ。

Missionary_001

皆様の中には知らない方が多いとは思いますが米国には
3DのエロチックなCGを楽しむ専用サイトがいくつかあります。

その1つにZero-One自身も登録させていただいているのですが
作品の構図とかレンダリング手法とかどちらかというと
エロチックな目的というよりはお勉強するためなのです。(本当ですっ!・・笑)

なので、サークルとしてのZero-Oneではなく1ユーザーとして
もちろん登録させていただいているのです。

で、そのサイトには制作したCGや動画を投稿できるのですが
目的がお勉強なので自分自身で投稿することはありませんでした。

まあ、サイト自体が米国なので結構モロだしグロ系も多いので
「うーん・・自分の作風はちょっと場違いかも・・・」と
遠慮もしていたのはたしかだったのですが・・・。(苦笑)

ただ、最近になって「ちょっと投稿してみようかな?」と思い、
完全な趣味ですがぽちぽちと投稿を始めました。

投稿するCGは基本的にHなシーンになりますが作風はZero-Oneのままなので
皆様なら一見して「あ、これ、Zero-Oneだ!」とわかると思います。

まあ、趣味的なCGを投稿するということでZero-Oneとは
全く異なった作風でも良いのかもしれませんが自分自身が
制作したいと思うCGって結局Zero-Oneの作風なので。(笑)

最初の投稿からまだ3週間ほどしか経っていないので
投稿数も3CGですがこれから少しずつ増えていくと思います。

「海外の方はどんな反応かなあー」などと想像しながらの
Zero-Oneの密かな楽しみの1つです。ハイ。

ぜひ皆様にも観ていただきたいところですが登録制なので
そのサイト様に登録しないと大きなCGとして閲覧することが
できません。残念。(サムネイルのみ閲覧可能です・・・)

あー、ただ、そのギャラリーに投稿されるCGはグロやゲイも多いので
そういったことに拒絶反応のある方は観ない方が良いかもです・・・。
(Zero-Oneも結構苦手だったりするのですが何とかOK・・苦笑)

でもでも。

いろいろな方のいろいろな作風のCGがあるのでZero-Oneとしては
本当に勉強になるサイトなので今後も1ユーザーとして
楽しんでいきたいと思っています。

もちろん、Zero-One作品へ反映できることがあれば反映していき、
少しでも魅力的な作品にできたらいいなあとも思っています。

あ、サイトの名前は「Renderotica」です。

Poserユーザーの方やDAZ STUDIOユーザーの方には有名なサイトですね!

今回の画像はそのサイトへ投稿したCGの1つです。
モザイクがいらないギリギリのアングルのものをチョイスしました。(笑)

そうそう。米国のサイトなのでモザイクは基本ナシですよ。
CG制作で面倒な作業がないのはちょっぴりうれしい・・・。

このサイトへ投稿したCGを皆様へお披露目できる方法が
ないものかと思いつつ・・・(無理だろ、それは・・笑)
今日は1ユーザーとしてのZero-Oneのお話でした!

ではでは。

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