Zero-One Blog

サークル:Zero-Oneの制作情報等を発信します!

制作便り

いろいろなシチュエーションの組み合わせ。

皆様、ご無沙汰しております、Zero-Oneです。 (*´∇`*)

本当ならもう少し前に記事を更新させていただく予定だったのですが
何だかドタバタしておりまして今日となりました。(苦笑)

うーん、やっぱ日曜日は時間がとりやすくていいなあ。
いろいろと用事があっても調整が結構しやすいので・・・。
(もっともぜーんぶ私事なのですけどね・・・苦笑)

さて、今回のお題はエッチシーンのシチュエーションについてです。

よくよく考えてみるとエッチシーンって結構バリエーションに限りがあって
どうしても作品の中で同じバリエーションのものが出てきます。
まあ、これは当然と言えば当然なのですが・・・。
(目的がエッチなので当たり前ですな・・・苦笑)

ただ、ユーザーの皆様からすると同じバリエーションのものが出てくると
ちょっとつまらない感じかもしれません・・・。

そこで大事なのがエッチシーンのシチュエーションとかそこまでに至る
シーンの流れなどではないかなあと常々思っているわけです。ハイ。

今回の「虜 TORIKO X」でもその点を注意して制作を進めています。

まずはこのシーン・・・

TRX_025

前回の記事で掲載した里穂さんのアップと同じシーンなのですが
これは「妖しげなシーン」のようで皆様もドキドキでしょ?(笑)

こういったシーンも「虜 TORIKO X」にはあったり・・・

TRX_023

ちょっと明るめのベッドシーンがあったり・・・

TRX_024

お約束の「おっぱい揉み揉み」エッチシーンがあったりします。(笑)

もちろん、前にもお話しさせていただいた「オフィスシーン」や
「里穂さんの自宅シーン」もあります。

どのシーンも「虜 TORIKO X」なのですがそういったいろいろなシーン、
シチュエーションを皆様に楽しんでいただけるようにと思っています。

ちなみに当初考えていたエッチシーンよりも少し多くなるかもしれません。

それはオープニング部分に関わるところなのですがZero-Oneが
「ぜひ入れたい!」と思ったのでそうさせていただくことにしました。

皆様もぜひぜひ「虜 TORIKO X」のエッチシーンを楽しみにしていてくださいね。

それでは今回はこのへんで。

ではでは。

「Ci-en」の記事も本日(10/21)の夜に投稿予定です。
こちらもぜひぜひお楽しみにー! (⌒∇⌒)


本格的に組み込みも始めましたー。

皆様、ちょっとご無沙汰しておりました。Zero-Oneです。 (⌒∇⌒)

先月から3連休という流れが続いていてどうもぐーたら気味でした。(笑)

今週も明日までお休みという方も多いと思いますが
このところ真夏並みに暑い日が続いていてやっぱり
Zero-Oneはぐーたら気味です。(笑)

と、言っている場合ではないっ!
がんばって「虜 TORIKO X」を完成させねばっ!

というわけで・・・本日の記事をいってみよー!(笑)

さて、現在制作中の「虜 TORIKO X」ですが作品のメインとなる
ファイルに各章を組み込む作業を本格的に始めました!

Zero-One作品は各章を1つずつのファイルにしてそれをメインの
ファイルに読み込む形で制作しているのである程度各章のファイルが
出来上がってくるとその組み込み作業を始めます。

まだ全部の章が出来上がっているわけではないのですが
これらの組み込みはきちんと章を読み込んで再生できるかなど
動作確認も含めて行います。

最近行っているのは第1章と2章です。

ちなみに第1章のオープニングのCGは以下のものです。

TRX_022

これ、テキスト表示エリアにまだ再生ボタンなどもない状態ですが
とりあえずはオートモードでの動作確認用です。

最終的にはマニュアルモードも付ける予定なのでそのモードでの
動作確認はその時に行う形になります。

フフフフ、CGのテキスト・・・何気に意味深なセリフですな。(笑)

実際の作品での動作をまだ皆様にお見せできないのが残念ですが
作品の新体験版でこのシーンをプレイできますのでそれまで
もう少しお待ちくださいませ!

ただねー、この組み込みを始めると困ったこともあって・・・

先ほど動作確認も行うと言いましたがこの動作確認中に
「あ、ここはもう少しCGを入れた方がいいなあ・・・」とか
「何だかヘンだから作り直ししよう!」とかいろいろと
欲が出ちゃうんですね、ウン。(笑)

作り直しをするのはだいたい他の章のクオリティーと比べて
「これはイカン・・・」とZero-Oneが思う時なので
それほど頻度はないですが「もう少し入れた方がいい」と
思うのは結構多いのです。

各章単独でプレイしてみる時に比べると全体的な判断ができる
この組み込み作業はなかなかどうして結構重要な作業ですね。

こんな風に着実に作業は進んでいますのでまずは新体験版の
リリースを目指してがんばりますっ!

ではでは。今回はこのへんで。


「Ci-en」の更新は明日(10/08)の午後くらいになります。
ご興味のある方はこちらもよろしくー!


じらし、じらされ。

皆様、ご無沙汰しております。 Zero-Oneです。 (*´∇`*)

今月2回目の3連休が終わり、本日からお仕事という方も多いのでは?

Zero-Oneも今月は日曜・月曜という2連休が2回もあったので
「おおー、これは休めるっ!」などと喜んでいたのですが
蓋を開けてみると家のことであっという間に過ぎてしまいました。 (T_T)

というわけで、気を取り直して今回の記事ですっ!(笑)

今までもZero-One作品の中に「愛撫シーン」は必ずと言えるほど
多くありましたが男性が女性を「じらす」シーンはありませんでした。

今回、最新作の「虜 TORIKO X」ではこういったシーンも
追加させていただこうと現在制作を進めています。

例えば・・・

TRX_021

上のCGはそのシーンの1つで沼岡部長が里穂さんのアソコに
アレを挿入しているのではなく、アレをアソコにグリグリと
擦らせて彼女をじらしているシーンなのです。
(もちろん、ムービーだよん・・・笑)

里穂さん、たまらず甘い声を上げて沼岡部長を誘います。
その沼岡部長はさらに里穂さんをじらす・・・といったシーンです。

今作品の里穂さんはどこまで沼岡部長の魔の手に
堕ちてしまうのでしょうか?Zero-Oneも心配です。(笑)

こんな風に「じらし、じらされ」シーンを入れることで
里穂さんの心境が皆様に伝わればいいなあと思っています。

ただ、こういったシーンは相手に嫌悪感が残っている場合には
存在しないと思うので当然ですが全てのシーンにあるわけではないです。

けれど「虜 TORIKO X」にどうしても入れたいシーンの1つだったので
皆様に楽しんでいただけるようしっかりと制作していきたいと考えています。

しっかし、こんな風に「じらされた」里穂さんはやっぱり激しく
沼岡部長を求めてしまうのでしょうか?いや、求めちゃうよな、やっぱ。

そうするとその後の二人のエッチは激しくなっちゃうわけなので
現在想定しているシーンのままでいいのかな?という疑問もあります。(苦笑)

まあ、その点はいろいろと考えてみて制作していきますので
皆様もどうぞお楽しみに!

これからも応援よろしくお願いします。

ではまた。


「Ci-en」の記事投稿も本日中に行うつもりです。
こちらも少し遅くなって申し訳ないっ!(笑)


画面の大きさはうれしいのですが。

皆様、こんにちは!Zero-Oneです。 (*´∇`*)

最近、台風や地震による災害が続いていて何だか
ブログを更新することを躊躇ってしまっていました。

災害に遭われた方はご自分の生活を優先していただいて
また時間ができた時にこちらで笑っていただければ
Zero-Oneも大変うれしいです。

大変な時期だとは思いますががんばってください。

さて・・・

今回はムービー画面の大きさについてお話しします。

TRX_020

もうご存知のとおり、現在制作中の「虜 TORIKO X」から
作品とムービー画面の大きさが1,280×720になります。

このような横長のサイズで作品制作しているのは初めてでは
ないのですがこれまでの作品というと作品「7Days」の
ムービーエディションくらいになります。

「7Days」のムービーエディションは元々あったムービーの
サイズを変更したものが主なので構図から考えて制作を
行った形ではないので今作品「虜 TORIKO X」が初めて
構図から1,280×720というサイズで制作することになります。

構図から考えるということでサイズも大きくなって
より自由度が増すと思ってしまいがちですが実は
これはこれで大変だと今回痛感しました。

横長のサイズなので横には自由度が大きくなるのですが
実は縦幅が800×600の時と比べると狭く感じちゃうのです。
(感じるというか実際に狭いのですが・・・苦笑)

これがなかなか構図を決める際に足かせに・・・。

エッチシーンで正常位や後背位のスタイルはいいのですが
騎乗位や立ちバックのスタイルでは縦幅が狭いので
どうしてもカメラを引き気味に制作することになります。

ということは、横幅が遠くまで見えることになるので
部屋の中の描写が多くなってしまうのです。

Zero-Oneとしてはヒロインのエッチな姿を大きく魅せたいのに
それができずに部屋の中ばかりが強調されてしまうことになり、
当初に考えた構図とは違う雰囲気の絵になってしまうのです。

それを防ぐために斜めの構図を入れることになるのですが
まさか縦幅を必要とするエッチなスタイルの全てで斜めの
構図にするわけにもいかないので悩みながら制作しています。

まあ、ムービーエディションのような作品であれば
部屋の風景が大きく描写されるエッチシーンもある方が
ムービーとして強弱があっていいのかもしれませんが
通常の作品の中ではちょっとどうかなあという感じです。

そうは言いながらも世の中は16:9の世界が映像の中心なので
Zero-Oneだけがかたくなに4:3というわけにもいかないし。(苦笑)
正直なところ、まだまだいろいろと検討しながらの制作です。

でもでも、大きなサイズでのムービーはヒロインの姿を
皆様へ大きく魅せることができるのでうれしいですし、
何よりZero-Oneもうれしいです。

そういった作品として初めてとなる「虜 TORIKO X」なので
大事に制作していきたいと思っています。

これからもどうぞ応援よろしくお願いします!

ではでは。


あ、「Ci-en」の記事は明日午後(11日)に更新予定です。
こちらもぜひぜひお立ち寄りくださいませ!

<09/11 追記>

先ほど11:05に「Ci-en」の記事も更新しました。
よろしくー!


多くを語る必要はなし?ブログ本番編

皆様、こんにちは! Zero-Oneです。 (⌒∇⌒)

ふぅ、気がつけばもう8月も終わりなのですね。

まだまだ暑い日が続いておりますので
体調管理には十分お気をつけくださいませ!

さて、「Ci-en」をご覧いただいている皆様には何となく
見たことがある今回の記事タイトル。(笑)

見たことがある方もそうでない方もお楽しみください。

題して・・・皆の衆、多くは語らぬ!とくとご覧あれー!(笑)

TRX_017

TRX_018

TRX_019

さて、多くは語りませんが上のCG、全て違うシーンでのHシーンです。
もちろん、3つとも皆様ご期待のムービーシーンです。
どれがどこのシーンかわかるかなー。(笑)

同じようなHシーンでもなるべくそのシーンの個性が出せるよう、
Zero-One、無い頭をフル回転させながら考えて制作中です。(苦笑)

しっかし、どのシーンも沼岡さんの「里穂ラブ」がわかるシーンですな。
夫の浩樹さんもこれにはまいってしまいそう・・・。(笑)

こんな風に現在もチマチマとムービー、プログラムの制作中です。

これからもどうぞ応援よろしくお願いします!

ではまた。


「Ci-en」の「多くを語る必要はなし?本番編」も本日(08/30)に
記事投稿させていただきました。予定より1日遅れて申し訳ないっ!(笑)
こちらもぜひぜひお楽しみにー!


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